DHC薬用アクネコントロールローションで普段のニキビがなくなりました

MENU

DHC薬用アクネコントロールローションで普段のニキビがなくなりました

 

 

鼻のまわり、顎、眉間が脂性肌なので、その場所に絶えずにニキビがよく出来ていました。小さいニキビが10個位出来たり、痛くて大きなニキビが鼻の頭や顎に出来て、その場所をファンデーションで隠そうとしても、皮脂で弾いてしまい結局目立ってしまいます。当然人前に出ればまずそこを突っ込まれ、鼻どうしたの?と聞かれます。「ニキビです」といちいち返事するのも恥ずかしいし、気にしてるから言わないでとも言えません。これからもニキビが出来続けることにより、ずーっと顔をじろじろ見られ、下を向いて自分に自信が持てないは続くのです。
これは何か対策をしなければと思い、ケアを見直そうと思いました。普段洗顔で使用してるのは3個100円のような安い普通の石鹸です。石鹸は洗い流してしまうので、ニキビ対策用の高価なものを使ってもあまり意味がないと思いました。なので化粧水をニキビ対策用のに変えてみることにしました。

 

 

 

アクネ菌をやっつけてくれそうなDHC薬用アクネコントロールローションを朝の洗顔後、化粧を落とした後の拭き取り用として使い続けました。使った後はスーッとしてちょっと皮膚がピリピリするような感じです。なので使用後はいつも使ってる保湿クリームを塗ります。使ってる時は効いているかなんて、すぐに効果が出る訳ではないのでわからなかったのですが、3か月位したら普段よく出来ていた小さいニキビが出来なくなっていました。

 

しばらくしたら痛くて大きなニキビは吹き出物で体調やコーヒー飲みすぎにより出来てしまうものなんだと思いました。ニキビの区別が出来るようになる位普段のニキビが出来なくなったのです。自分に自信が持て、前を見て歩けるようになりました。なのでもういいやと思い、普通のニキビ予防なしの化粧水をしばらく使いました。すると1か月くらいでニキビがどんどん出来てきたのです。アクネ菌は完全に消えることはなさそうなのでケアはさぼらずにやり続けた方がいいですね。

 

あなたに合うニキビケア商品はどれ?実際に使用した生の声をご紹介☆

関連ページ

dプログラムのニキビケア商品を使った感想
資生堂のdプログラムという、敏感肌の人専用の化粧品、化粧水・美容液には、いくつかの種類があり、そのなかにニキビ対策のものがありました。使うようになってから、お肌の荒れがおさまり、ニキビも出来にくくなってきました。今では、お肌は綺麗ですし、本当に体調が悪いとき以外は、ニキビができることはありません。使い続けてもう10年ほどが経ちます。本当に感謝しています。
ニキビが出たらカンフレアでした
学生の頃から、ニキビが出たらゲランから発売されているカンフレアクリームのお世話になっていました。濃厚な肌色なので、ニキビの部分にそっとのせて伸ばすと赤みを上手くカバーしてくれるのでメイクの前の下地の代わりにもなってくれます。そして一晩くらいたったら早送りでニキビのいつもの過程が進み、早ければ一晩でウミを出してくれるのでブルーな気分の期間を短縮出来ます。使っていたのはやはり顔の中心ラインの鼻や口回りやアゴに出来たニキビ。慎重にカンフレアで対処して鎮めれば、跡にもなりにくくて良いと思います。